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啓発活動事業(平成26年度実施)

 

食に関する一般向け啓発事業〔平成26年度実施〕

函館短期大学

期   間 平成26年6月7日(土)
名   称

北海道の野菜を楽しもう!

教育機関 函館短期大学
概   略

お子さんの食事中の好き嫌い、特に野菜に対する好き嫌いに悩んでいるご家庭は少なくありません。上手に好き嫌いの改善を図るにはどのようにしたらよいのでしょうか。これまで主に工夫を凝らした食事メニューを取り上げて参りましたが、今回は若干趣向を変え、“3時のおやつ”をテーマとして行われました。本講座では、食材として北海道産の野菜や果物(小松菜、トマト、イチゴ)、食材(卵、牛乳、小麦粉、ヨーグルト等)を取り上げ、親子で楽しく野菜の好き嫌いを克服することを目指します。

 

 

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高崎健康福祉大学

期   間 平成26年6月12日(木)
名   称

大学生のための食事レッスン

教育機関 高崎健康福祉大学
概   略

第二次食育推進基本計画の重点項目の一つに「生涯にわたる間断ない食育の推進」が掲げられている。若い世代の朝食欠食率の高さや、若い女性の痩身志向、30歳以上男性の肥満傾向などが問題になっている中で、大学生は自由度の高い生活が許され、親元を離れて1人暮らしをはじめる者もおり、自分で自分の食事を管理する力が求められている。しかしながら、大学の講義では専攻によっては、食について学ぶ機会が全くない状況である。そこで、広く群馬県内の大学の学生を対象として、自分で食事を律することができるよう理論と実践力を養うことを目的に、講義・演習・実習を交えた食育セミナーを企画した。

 

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別府大学

期   間

平成26年6月14日(土)、9月27日(土)、平成27年3月7日(土)

名  称

地域住民対象公開講座「だし・うま味」で美味しく減塩!!

教育機関 別府大学
概   略

別府大学本事業では国立循環器病研究センターの主催するかるしおレシピコンテストで「だし・うま味賞」を受賞作品を中心に、地元の特産物の素材の旨みを引き出し、塩気が少なくてもしっかり味があっておいしい減塩食を考案し、料理講習会を行った。地域住民の循環器病予防のための食生活改善、健康増進、ひいては地産地消・地域振興にも貢献できたと考える。

 

 

 

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関西福祉科学大学

期   間

平成26年12月3日(水)・4日(木)、平成27年1月15日(木)・16日(金)、2月6日(金)、3月6日(金)

名   称

「福科大の食育」~地域に根ざした食育~

教育機関

関西福祉科学大学

概   略

関西福祉科学大学では、管理栄養士をめざす学生が主体となり、地域に根ざした食育として、幼稚園児への食育とその保護者むけの「食育セミナー」、大学内他学科学生への食事診断と指導、「Vege食べる料理教室」の食育を実施しました。幼稚園児への野菜に関するゲームや簡単クッキングの食育では、子どもとのコミュニケーションの取り方がわからず戸惑っていた学生も、素直な幼稚園児の反応に食育の喜びを体験することができました。

保護者向けセミナーでは「地場産野菜をみなおし、親しもう」をテーマに講演と調理実習を行いました。参加者からはあまり馴染のない野菜(特に若ごぼう)が身近になってよかったと好評でした。他学科学生むけの食事診断では、若い世代の食の乱れが改めて浮き彫りになり、従事した学生は懸命に指導していました。また「Vege食べる料理教室」では、クイズも取り入れて楽しく学んでもらうことができました。

 

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成美大学短期大学部

期   間

平成26年8月24日(日)

名   称

「心とからだを作る朝ごはん」料理コンクール

教育機関

成美大学短期大学部

概   略

生涯にわたって健全な心身を培い、豊かな人間性を育むことを目的とし、2005年に食育基本法が制定された。栄養バランスの良い食事は心身の健康につながるが、国民健康・栄養調査結果によると、1日の最初の食事である朝食の欠食率は高校生の年代で急激に増えている。そこで、「高校生対象の朝ごはん料理コンクール」、「記念講演会」、「成美大学短期大学部食物栄養専攻2回生によるポスターセッション」を開催し、それらの活動を通して、高校生や大学生、保護者、地域住民の人々に朝ごはんの大切さを理解してもらう機会となることを目的とした。

 

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東海学園大学

期   間 平成26年7月20日(日)、8月24日(日)、
10月12日(日)
名   称

見直そう!和食の文化

教育機関

東海学園大学

概   略

管理栄養士を目指す学生が、無形文化遺産として登録された日本の食文化を正しく理解し、地域住民や市民に広げるための活動に参画することは、将来「食」を通して社会に貢献する管理栄養士の育成に役立つ。そこで「和食」をキーワードとし、料理、旬の食材、地域特産品、栄養バランスの取れた食事構成、健康との関係、行事食、食文化などの調べ学習を行い、学習成果を基に幅広い年齢層の地域住民や市民に対して情報発信活動を行う。これらの活動を通して、多くの人々が健康な食生活を見直す機会に寄与することを目的とする。

 

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羽衣国際大学

期   間 平成26年7月25日(金)、26日(土)、27日(日)
名   称

頑張ろう福島~福島の特産品のひとつである桃の製菓への活用~

教育機関

羽衣国際大学

概   略

東日本大震災、原発事故で大被害を受け、立ち上がろうと頑張る福島県に、次には農産物への風評被害が重なっています。

我々は食育活動を通して「何か支援の一助になりたい」「頑張ろう福島」の思いの下、福島県物産の中から、一年中入手出来る福島産桃100%ジュースと桃缶詰を活用し、簡単に作れる「桃の蒸しパン」の試作を重ね製品化を試み数回の官能検査を経てレシピーを完成させたので、出来うる限り多くの対象に、調理実習や福島産100%桃ジュース(桃の恵み)・缶詰の官能検査を通して、その美味しさと安全性を周知し、福島県物産の消費に寄与したいと「Happy Peach福桃プロジェクト」稼働させました。

 

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シニア世代食育推進協議会

期   間 平成26年10月~11月 全8回
名   称

シニア世代のための食育教室

教育機関

シニア世代食育推進協議会

概   略

シニア層の食生活において、栄養バランスの偏り、孤食化など様々な課題が生じる中、外食はシニア層にとって日常生活の楽しみであるとともに社会との接点になっている。このため、外食利用が日常生活に定着しつつあることに着目し、地域シニア層を対象とした食育教室を外食店「味の民芸」店舗内で実施し、シニア世代における栄養摂取の課題と家庭での食事のあり方、バランスの取れたメニューの食事体験、上手な外食の利用法について、啓発を行うとともに、外食産業従事者の食と健康に関する意識の向上を図った。

 

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精華女子短期大学

期   間

平成26年8月6日(水)

名   称

公開講座「親子食育講座」

教育機関

精華女子短期大学

概   略

幼児期からの適切な「食育」は重要であり、子どもの未来、命の尊厳にかかわることである。本事業では、子どもの食事に関心を持つ一般市民(親子)を対象として、親子で一緒に料理を作りながら、お弁当作りを通して食育について学ぶ。本学の教員(管理栄養士)がバランスの良い3:1:2弁当箱のルール法とお弁当作りのポイント等を概説し、親子で実際に調理実習を行い、お弁当箱に実際につめ、試食を行う。

 

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奈良佐保短期大学

期   間

①平成26年8月6日(水)、②平成27年2月14日(土)

名  称

奈良×和食

教育機関

奈良佐保短期大学

概   略

地域の方たちに「奈良」の食と「和食」について、様々な視点から理解を深めてもらうことを目的とし8月と2月の2回講座を開催した。様々な奈良の食事(料理)、食材について学び、試食や実習を通して「おいしさ」を体験することで、奈良の食事の良さを発見し、食生活を豊かにする。また、世界文化遺産に登録された「和食」の特徴の一つである「だし」を使って、伝統的な日本食を見直す機会とする。

 

 

 

 

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純真短期大学部

期   間

平成26年8月8日(金)

名   称

ほら!ウマれたよ、ウマみと笑顔!
「ランチにチャレンジ」
「サイエンスにチャレンジ」

教育機関

純真短期大学

概   略

「ほら!ウマれたよ、ウマみと笑顔」をテーマに純真短期大学食物栄養学科の教員および学生が、食に関する指導を行なうことにより児童の健全な心身の発達と食への意識、関心を高めるとともにフードスペシャリスト養成施設として、地域住民の健康づくりに寄与することを目的とする。

「ランチにチャレンジ」の参加者には、調理の楽しさを知り、自分で作ることに興味を持ち、家庭で実践できるようにする。「サイエンスにチャレンジ」の参加者には、生活の中の不思議やなぞに興味を持って体験し、考えることの面白さを伝えることを目標として講座を開催した。

 

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くらしき作陽大学

期   間 平成26年8月30日(土)
名   称

食と健康講座 『DHAと健康』

教育機関

くらしき作陽大学

概   略

当大学では、大学が立地する地域市民に向けて食と健康に関する市民講座としてDHAの上手な摂取をテーマとした講演会ならびに試食会を開催した。 講演会では、本大学の万倉三正教授よりDHAの内容と機能性についての基礎的知識とその摂取法について講演を行い、講演後、学生が考案した1日1gのDHA推奨摂取量を取り入れた試作料理を参加者に試食してもらった。

 

 

 

 

 

 

 

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郡山女子大学短期大学

期   間 平成26年8月23日(土)
名   称

パパズ・イン・ザ・キッチン

教育機関

郡山女子大学短期大学部

概   略

本講座は、郡山市内の小学生の親子と将来パパになりたい男性または、料理に興味のある男性を対象に、食べ物、栄養、健康に関する知識や技術を体験的に学ぶ食育の場として、さらには、親子で楽しく調理をすることでコミュニケーションを深め、家族の絆を強めるきっかけの場として開催致しました。調理に不慣れな男性や包丁使いに慣れていない子どもでも調理上参加し易いように、デモンストレーションを行い、要点を分かりやすく解説しました。

 

 

 

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神戸山手短期大学

期   間

平成26年9月27日(土)

名   称

地域の食材再発見

教育機関

神戸山手短期大学

概   略

兵庫県は大都市神戸を持ちながら、食を支える一次産業も盛んである。神戸市をはじめ兵庫県の豊かな食材について再発見すべく、「地域の食材再発見」というお話と実習を企画した。黒豆や神戸牛など既にブランドが確立している有名なものから意外に知られていないものまでを、紹介・解説する講演、生産者の立場からの講演を実施し、さらに実際に使って良さを再認識してもらうため、および、ステーキとして有名ではあるが、いろいろな部位の利用を認識してもらうために神戸牛を使った簡単な料理実習、こうべ旬菜(小松菜)を用いた一品の試食を実施した。地域食材の生産への理解、調理法の新たな工夫などを通じて、活用推進につながると期待している。

 

 

 

 

 

 

 

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宇部フロンティア大学短期大学部

期   間 平成26年9月27日(土)、 10月11日(土)
名   称 和食パワーでイキイキ健康目指しませんか?
教育機関

宇部フロンティア大学短期大学部

概   略

「和食:日本の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されたことを契機に、日本食に対する新たな関心が高まっている。そこで和食の特徴としての食材やその持ち味、だしについて、科学的、栄養学的、調理学的観点から解説し、伝統的な「だし」の官能評価、だしを活かした和食の調理実習を通した体験授業型の公開講座を行った。

 

 

 

 

 

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青森中央短期大学①

期   間 平成26年10月4日(土)
名   称

公開講座
心を繋ぐおばあちゃんの郷土料理2

教育機関

青森中央短期大学①

概   略

本講座は、地域の食材を使った郷土料理の調理実習を行うことにより、地域の食材の魅力や調理法を学び郷土の食文化に触れながら、調理の楽しさや達成感を感じることを目的とし、配布されたレシピをもとに、細かいポイントは実際にデモンストレーションしながら進行した。

 

 

 

 

 

 

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岡山学院大学

期   間 平成26年10月11日(土)
名   称

親子で楽しく行事食に挑戦

教育機関

岡山学院大学

概   略

日本各地には、伝統的な年中行事があり、その地域で生産される食材を用いたさまざまな行事食が受け継がれてきた。しかしながら現代社会においては、食の洋風化と外部化の進行に伴い、行事食の伝承が途絶えつつある。そこで本事業においては、親子の触れ合いを深めながら、伝統的行事食の継承に寄与することを目的として、就学前の幼児とその親が、我が国の伝統的年中行事と行事食について学習しながら、一緒に調理した行事食を試食する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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香蘭女子短期大学

期   間 平成26年10月12日(日)
名   称

のぼせもん 男の料理教室

教育機関

香蘭女子短期大学

概   略

一般の成人男性を対象に、料理の楽しさやコツ、応用といった調理技術、そして博多弁にある「のぼせもん(夢中になる人)」のように食について夢中になってもらいたいという思いで企画した。内容は、スパイスにこだわったインドカレーを中心に調理し、試食会を行った。アンケート結果から、本講座が非常に満足したものであるとわかり、今後も家庭において積極的に調理を楽しんでいただきたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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中国学園大学

期   間 平成26年10月18日(土)、19日(日)
名   称

食の魔法にかかろう
~この秋あなたも食の世界に足を踏み入れよう~

教育機関

中国学園大学

概   略

地域住民の健康的な生活の維持と食生活の改善に寄与することを目的とし、大学祭期間中に2日間連続で公開講座を開講した。今年は、「食の魔法にかかろう」と題し、子どもから高齢者まで幅広い年齢層の方々が楽しみながら、食べもの、栄養、健康に関する知識・技術・を体験的に学ぶ食育の場を提供した。今年も多くの参加者が楽しい学びの時間を過ごして行かれました。

 

 

 

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実践女子大学

期   間 平成26年10月25日(土)
名   称

平成26年度公開講座
もてなし料理のお酒と献立

教育機関

実践女子大学

概   略

お神酒や儀式の酒器から縄のれん・居酒屋、家庭の晩酌までの酒器あれこれとお酒の楽しみ方を改めて振り返る。人々が大切に受けついできた、酒器のデザインとお酒の種類など、おいしい食事・食生活を楽しむには、どういう心配りがあったのか、考えてみる。さらに、料理様式として本膳料理から懐石料理などの配膳献立デザインについて考える。また、庶民の愛した江戸前の味、究極の料理茶屋などの「食べ方としつらい」など、日本の食文化の伝承と現代の食生活を見つめなおしてみる。

 

 

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昭和学院短期大学

期   間 平成26年9月~平成27年2月 (計6回)
名   称

食と健康講座 ~食を楽しむ~

教育機関 昭和学院短期大学
概   略

昨年、一昨年と和食がテーマの講座を開催しているが、今年度は少し趣向を変え、健康的な食生活を楽しくするための提案を紹介することとした。

日本のおもてなし文化や健康的な食事、食事を楽しむためのお酒のお話などの講義の他に、調理などの楽しい実習も取り入れた。

この様な講座を通して、健康的な食事の大切さと同時に食事の楽しみ方も味わっていただきたいと考えている。

 

 

 

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愛知みずほ大学短期大学部

期   間 平成26年11月15日(土)
名   称

お米と魚のコラボフェア

教育機関

愛知みずほ大学短期大学部

概   略

和食は日本人の伝統的な食文化であり、ユネスコ無形文化遺産に登録されたのを契機に様々な取組がなされている。和食の基本となる食材である、米と魚に視点を置いた啓発活動を展開し、地域一般の方々へ広く食の情報を提供し、健康で豊かな食生活の確保に寄与する。

大型スーパーの買い物客を対象として、本学学生が米と魚に関するクイズ、実践、ゲームを行う。

 

 

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聖徳大学

期   間 平成26年11月8日(土)
名   称

聖徳大学”食”に関する講演会

教育機関

聖徳大学

概   略

聖徳大学“食”に関する講演会「摂食弱者にやさしい食品-高齢者食・介護食の開発と利用-」を実施いたしました。
伊藤裕子先生(キユーピー株式会社研究開発本部商品開発研究所介護食チームチームリーダー)を講師にお招きし、高齢者食、介護食の開発とその利用状況の紹介と、それらの食品の特性や表示の理解による適切な購入や献立作成について解説をしていただきました。

 

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東京聖栄大学

期   間 平成26年11月8日(土)、9日(日)
名   称

ワンダーワールド・葛飾の食探究展

教育機関

東京聖栄大学

概   略

東京聖栄大学健康栄養学部では、過去数年間にわたり、葛飾区で食育サポーター事業や、区の各種催しの支援事業を行ってきた。今回は、さらに地元葛飾区の食文化や食材を再調査し、その概要をまとめるとともに、葛飾区の特産品を利用した新しい加工食品や料理メニューを試作評価し、区の活性化の後押しをしたい。

学生が考案した案の内、『聖栄葛飾祭』にふさわしいものを選び、ポスター展示とサンプル提示し、来場者および提供者共に新たな発想を得る機会としたい。

 

 

 

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愛国学園短期大学

期   間 平成26年11月25日(火)
名   称

江戸川区の特産品

「小松菜」を使ったエコ・クッキング講演会

教育機関

愛国学園短期大学

概   略

本学は江戸川区に位置していることから、江戸川区の特産品である「小松菜」を授業において積極的に利用し、「地産地消」に取り組んでいる。また、地域貢献のため、毎年公開講演会を開催している。今回は、講師につきぢ田村三代目 田村隆氏をお迎えし、小松菜をおいしくいただくための調理法について簡単な実演を交えながら講演を行い、地域住民の方々に小松菜について学んでいただくとともに小松菜を無駄なく使った料理を紹介した。

 

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公益財団法人すこやか食生活協会

期   間 平成26年11月13日(木)
名   称

「シニア食育講座」

教育機関

公益財団法人 すこやか食生活協会

概   略

シニア世代の食生活については、栄養バランスの偏り、低栄養、孤食化など様々な課題が生じている。食は社会の縮図であり、個人の取組だけで解決できるものではない。シニア本人とその家族のみならず地域社会、食に係わる企業・団体など、共同して環境を改善していくにはどうすればよいだろうか。

本講座は、シニア世代の人々やこれに影響力を持つ関係者を対象とし、食に関する多面的な知識・手法を、様々な分野の専門家がわかりやすく紹介し、一般市民の啓発を行うことを目的とした。

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青森中央短期大学②

期   間 平成26年12月6日(土)
名   称

公開講座
クリスマス親子クッキング

教育機関

青森中央短期大学②

概   略

本講座は、身近な食材を使って、クリスマスに楽しめる料理やデザートを作り、子どもにも調理できる方法をレクチャ-することで、親子で一緒に料理することの楽しさを体験していただいた。

 

 

 

 

 

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